ネットワークビジネスが与える税金の優遇措置!

この記事の所要時間 : 約2分

私が実行した、成功の7つのルール

せっかくの給料も税金にたくさんとられて・・・
私が一生懸命 稼いだお金なのに!
なんとかなりませんか?

せっかく頑張って稼いだ給料が
税金にとられるのは辛いですよね・・

「なんでこんな税金とられるの!」と思っている人は
多いみたいですよ



そもそも、なんでこんな税金って高いのでしょうか?

一言で答えると「会社員」だからです。

たとえば、ネットワークビジネスの場合、
会社員より税金は”半分”にできます。

しかも、おまけもついてます。



たとえば、

会社員で200万円稼いだとしましょう。
手元に残るのは100万円(半分)です。


対して、
ネットワークビジネスで200万円稼いだとします。
手元に残るのは少なくとも160万円です。


同じ額稼いでも、60万円の自由に使える差が生まれます。

しかも、ネットワークビジネスなら、
さらに、合法的に税金を少なくできます。


会社員の場合、収入の内 35~50%が税金でとられます。

ネットワークビジネスの場合、収入の内 20%の税金です。

これが「会社員」か「起業家(ビジネスオーナー)」か
の違いです。

政府は、「起業家」を優遇してくる税制をとっています。
それはアメリカでも同じ話です。

自分の面倒を(会社に頼らず)自分でみる。
という立場の人を政府は後押ししてるのです。


なので、ネットワークビジネスを法人化してしまえば、
さらに税金を少なくすることが可能です。

たとえば、
あなたのネットワークビジネスを法人化していて、
200万円稼いだとします。

・家賃   ・・・アパート代(オフィス兼用) 80万円/年
・通信費  ・・・インターネット接続料  5万円/年
・新聞図書費・・・セミナー代       3万円/年
・交通費  ・・・バス、電車、タクシー代 2万円/年

計90万円の”経費”が掛ったとしてます。

その場合、稼いだ額200万円 ー 経費90万円=110万円
この残り110万円に税金の対象となるのです。

つまり、税金を払う額は、22万円(110万円の20%)で済むのです。


これは会社員では使えない、税優遇措置です。

会社員で年収1000万円より、
ネットワークビジネスで500万円稼げた方が
はるかに価値があります。

なにより、税金を自分の手でコントロールできます。
(合法的に)


会社員は、安定をもらえる代わりに、
「高い税金」という代償が必要なのです。

私は、自分でコントロールできる
ネットワークビジネスの方がはるかに好きです。


私も会社員として一生懸命働いてきました。

でも、「それは誰のために働いてるのか?」
と疑問に思ったとき、

働けば、働くだけ豊かになってるのあ「政府」や「株主」であって、
自分ではない。ということに気が付きました。


給料は、働いても、働いても、
恩恵を受けるのは、「政府」なのです。

あなたが昇給すれば、するほど、
「政府」が税収入が多くなり喜ぶのです。

ネットワークビジネスで年300万円稼げれば、
OLで年収500万円の人と、使えるお金は同じです。


20代でこの事実を知ってしまえば、
賢いあなたは、どっちの方が、
自分のためになるか、お分かりでは?




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